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レストラン・居酒屋・カフェ・バー・多店舗向け

飲食店のホームページ制作・リニューアル

メニューを、機械に読める形で持つ。それだけで変わることがあります。

飲食店のサイトでいちばん多いのが、メニューを画像やPDFで載せている形です。人間には読めますが、検索エンジンにもAIにも、そのページは白紙に見えています。
店がいちばん時間をかけて作った情報が、集客にまったく効いていない。しかもグルメサイトには、店名で指名して来た客の分まで送客手数料を払っている。この2つを直すところから始めます。

飲食店のスタッフが店内に並んでいる様子

掲載料と、1人ごとの手数料

グルメサイトの費用は、月額の掲載料と、ネット予約で来店した1人あたりの送客手数料の2階建てです。前者は認知への投資と割り切れますが、後者は来店のたびに積み上がります。

1〜10万円 グルメサイトの月額掲載料 プランによって幅がある
100〜200円 ネット予約1人あたりの送客手数料 ランチ100円・ディナー200円が目安
32,000円 ある月のコスト例 掲載料25,000円+昼10人・夜30人のネット予約
約38万円 上の例の年間負担 店名で指名して来た客の分も含まれる

出典:各グルメサイトの公表料金と公開情報をもとにソシオラで整理。プランと契約条件により変動します。

媒体をやめる話ではありません。いまも認知の入口として機能しており、いきなり抜けば席が埋まらなくなります。問題は、店名で検索して指名で来た客の予約にまで手数料がかかっていることです。認知に払うつもりの費用が、指名客にもかかっている。ここの比率を動かすのが、自社サイトの役割です。

条件では、はじめから勝てない業界です

賃金は産業別で最も低く、労働時間は最も長い。離職率は全産業平均の約1.8倍。求人票を並べて条件で競っても、構造的に勝てません。

26.6% 宿泊業・飲食サービス業の離職率 全産業で2番目に高い(令和5年)
15.0% 全産業の離職率の平均 飲食はその約1.8倍
最も低い 産業別の平均賃金 月額およそ26万円
最も長い 週の所定内労働時間 産業別で最長

出典:厚生労働省「令和5年雇用動向調査」「令和5年賃金構造基本統計調査」「令和5年就労条件総合調査」

厨房での調理、ホールでの接客、盛り付け、ドリンクの提供など飲食店の仕事の様子
仕事の実際が分かる写真は、求人票では代えがきかない材料になります。

条件で並べない以上、残るのは「どんな店で、誰と働くのか」です。厨房の空気、ホールの回し方、まかない、休みの取り方。求人媒体の枠には収まらないし、写真1枚では伝わりません。自社サイト以外に置き場所がない情報です。集客用に撮った料理と店内の写真が、そのまま採用にも効きます。

見直しを検討したほうがよいサイン

3つを超えるようなら、部分改修ではなく作り直しを検討する段階です。逆に1つか2つなら、そこだけ直せば足りることもあります。

  • メニューが写真やPDFでしか載っていない 検索エンジンもAIも、画像の中の文字は読みません。いちばん見られる情報が、機械には存在しないことになっています。
  • 営業時間がサイトとGoogleで違う 来てもらったうえで閉まっている、が一番よくない形です。臨時休業の反映漏れも同じです。
  • 予約の入口がグルメサイトのリンクしかない 店名で指名して来た客の予約にも、送客手数料がかかっています。
  • 席数・個室の有無・貸切の可否が書かれていない 「4人で個室」「20人で貸切」。探し方はほぼこの形です。数字がなければ選べません。
  • アレルギーや原材料について何も書かれていない 問い合わせが電話に集中します。書ける範囲を整理するだけで、その手間が減ります。
  • スマートフォンで電話番号がタップできない 飲食店の予約は、いまも電話が相当な割合を占めます。
  • 更新が1年以上止まっている 去年のコースが載ったままのサイトは、営業しているかどうかから疑われます。

飲食店のサイトで起きやすい失敗

どれも、制作会社が飲食店の商売を知らないまま進めたときに起きます。

メニューを画像で載せて、機械には白紙になっている

デザインされたメニュー画像をそのまま貼る。PDFへのリンクだけ置く。飲食店でいちばん多い形です。人間には読めますが、検索エンジンとAIには何も書かれていないページに見えます。店がいちばん時間をかけて作った情報が、集客にまったく効いていない状態です。

ソシオラの対応メニューをテキストとして持ち、価格・コース内容・アレルゲンを項目として登録できる形にします。デザインした画像は併記して構いません。読ませるのは機械、見せるのは人間、と分けて考えます。

予約の入口が媒体しかなく、指名客の分まで手数料を払っている

グルメサイトのネット予約は、来店1人あたりで手数料がかかります。問題は、店名で検索して指名で来た客の予約まで、媒体経由で入ってくることです。認知に払うつもりの費用が、指名客にもかかっている状態になります。

ソシオラの対応自社サイトに予約導線を用意し、店名で来た人が媒体を経由せずに予約できる形にします。媒体をやめる必要はありません。比率が動けば、媒体との交渉余地も生まれます。

サイトとGoogleビジネスプロフィールで営業時間が違う

ランチの営業時間を変えた、定休日を変えた、臨時休業を入れた。片方だけ直して、もう片方が古いまま。飲食店でもっとも起きやすい食い違いです。来てもらったうえで閉まっていた場合、口コミにも残ります。

ソシオラの対応制作時に両方の記載を突き合わせて統一し、どちらを直せば両方に反映されるかを決めておきます。更新の窓口を1か所にするのが確実です。

メニューの表示が景品表示法に触れる書き方になっている

「和牛」「地鶏」「自家製」「手作り」。産地や銘柄、製法の表示は、実態と違えば優良誤認として問題になります。2013年のメニュー表示問題以降、消費者庁がガイドラインを出しており、悪意がなくても指摘の対象になります。制作会社が知らないと、良かれと思って書いた文言が残ります。

ソシオラの対応制作段階で表示の注意点をお伝えし、実態と合っているかを一緒に確認します。ただし最終的な判断は行政の解釈によるため、懸念がある場合は事前確認をおすすめします。

公開後に更新が止まり、去年のコースが載ったままになる

飲食店で専任のWeb担当者を置ける店は、まずありません。オーナーか店長が兼任し、繁忙期を挟むと更新は止まります。年末年始の告知が去年のまま、というのはよくあることです。

ソシオラの対応メニューと価格を、スマートフォンから数分で差し替えられる形にします。それでも手が回らない場合は、月額の運用プランで差し替えを代行します。

制作で行うこと

新しく情報を作る作業は多くありません。すでに店にあるものを、探されている形に置き直すのが中心です。

メニューをテキストで持つ

コース名、単品、価格、内容をひとつずつ項目として登録できる形にします。デザインした画像は併記できます。差し替えも数分で終わります。

自社予約の導線をつくる

店名で来た人が、媒体を経由せずに予約できる形にします。電話予約が多い店では、タップで電話がかかる導線を優先します。

席数・個室・利用シーンを書く

「4人で個室」「20人で貸切」「接待に使えるか」。探し方に合わせて、数字と条件で書きます。

アレルギーと表示の整理

書ける範囲を整理し、産地や銘柄の表示が実態と合っているかを確認します。問い合わせの電話も減ります。

Googleビジネスプロフィールとの整合

営業時間、定休日、予算帯、写真。サイトと食い違わせないところまでを制作に含めます。

店側で更新できる仕組み

メニューの価格変更、季節の入れ替え、臨時休業の告知。スマートフォンから数分で終わる形にします。

地図とAIから、選ばれる状態にします

飲食店を探す人は、いまほとんどが地図かAIから入ります。サイトの中身をどれだけ整えても、そこに出てこなければ読まれません。作って終わりにせず、見つけてもらうための設計を制作と同時に入れておきます。

MEO(Googleビジネスプロフィール)

「近くの ランチ」「◯◯駅 個室 居酒屋」。飲食店はいま、地図から選ばれます。営業時間、定休日、予算帯、個室の有無、写真の枚数。ここが薄いか、サイトと食い違っているだけで、地図の次の候補に移られます。臨時休業を反映していないと、来てもらったうえで信用を落とします。

  • 営業時間・定休日・予算帯をサイトと揃える
  • 料理・店内・外観の写真を継続的に追加する
  • 口コミへの返信を型にして、返信率を落とさない

SEO(地域名と条件での検索)

「◯◯駅 個室 4人」「地域名 誕生日 サプライズ」。地域名と利用シーンの組み合わせで探されます。ここで効くのがメニューと店舗情報のテキスト化です。画像しか置いていない店は、そもそも検索対象になりません。

  • メニューを画像ではなくテキストで持つ
  • 席数・個室・貸切の条件を数字で書く
  • 利用シーン(接待・歓送迎会・記念日)ごとにページを持つ

LLMO(AI検索対策)

「この駅で4人が入れる個室、予算5,000円くらいの店は」。AIはこの手の質問に答え始めています。参照されるのは、メニューと価格と席数がテキストで書かれているサイトです。写真だけのメニューは、機械には白紙と同じです。

  • メニュー・価格・席数を構造化データで機械が読める形にする
  • アレルギーと原材料について、書ける範囲を明示する
  • AIクローラーが遮断されていないかを確認する

検索順位も、地図に出るかどうかも、保証はできません。とくにAI検索は評価の仕組みが公開されておらず、確立した手法もまだない領域です。できるのは、メニューと店舗情報を機械が読める形で置き、サイトとGoogleビジネスプロフィールの間で情報を食い違わせないこと。飲食店は商圏が狭く、探される言葉もはっきりしている分、この地道な作業が比較的短い期間で効きます。

AI検索対策そのものについてはAI検索対策×ホームページ制作サービスとLLMOコンサルティング×実行支援サービスでも扱っています。

費用の目安

店舗数と対応範囲で変わります。メニューのテキスト化だけ、予約導線の追加だけ、という部分改修から始める選択肢もあります。表示価格はすべて税別です。

対応範囲別の費用と期間の目安
対応範囲想定する内容費用目安期間
部分改修メニューのテキスト化、自社予約導線の追加など50,000円 〜 400,000円1〜3週間
1店舗・基本メニュー・アクセス・予約・お知らせ。5〜8ページ200,000円 〜 600,000円1〜1.5か月
1店舗・しっかりメニューの構造化、自社予約、採用ページを併設400,000円 〜 1,000,000円1〜2.5か月
採用サイト単独求人情報・スタッフ紹介・1日の流れ・エントリー300,000円 〜 900,000円1〜2か月
複数店舗店舗ごとのページ・ブランドサイト・採用併設600,000円 〜 1,800,000円1.5〜3か月
急ぎの場合の目安
  • メニュー差し替え・ページ追加最短1日から
  • サイト全体のリニューアル最短5日で公開

最短の日数は、ページ数が絞られていて、メニューの原稿と写真が揃っていて、確認のご返信が当日中にいただける場合の数字です。上の表の期間は、撮影やメニューの整理から一緒に進める場合の目安になります。どちらで進めるかは、公開したい日から逆算してご相談ください。

費用が上がる要因

  • 店舗数と、店舗ごとにページを分けるかどうか
  • メニューの点数と、コース構成の複雑さ
  • 料理・店内・スタッフの撮影範囲
  • 自社予約システムを入れるかどうか
  • 採用サイトを併設するか、単独で作るか

まずメニューのテキスト化だけ、という進め方も

いまのサイトはそのままで、メニューだけを機械が読める形に置き直す範囲です。作り替えないぶん着手しやすく、条件で探されたときに候補へ入るかどうかは、ここでほぼ決まります。

調査の結果、この範囲で足りると判断した場合はそうお伝えします。全面リニューアルを前提にはしません。

作ったあとに、いくらかかるか

飲食店で専任のWeb担当者を置ける店は、まずありません。オーナーか店長が兼任し、繁忙期を挟むと更新は止まります。去年のコースが載ったままのサイトは、営業しているかどうかから疑われます。制作費とは別に、公開後の月額運用をご用意しています。月額はすべて税別です。年間一括のお支払いにも対応しています。

見守り

ご自身で更新できている店

20,000 円 / 月

更新作業 月1時間まで

  • WordPress本体・テーマ・プラグインの更新
  • セキュリティ対策と定期バックアップ
  • 障害時の復旧(追加費用なし)
  • 月次レポートの提出
  • メールサポート(1営業日以内に返信)

年間一括 200,000円

集客強化

媒体依存を下げたい店

100,000 円 / 月

更新作業 月10時間まで

  • 「更新おまかせ」の内容すべて
  • 料理・店内の追加撮影と掲載
  • 自社予約への導線の改善(予約数の推移を見ながら)
  • Googleビジネスプロフィールの更新と口コミ返信の下書き
  • オンラインMTGでの定例打ち合わせ

年間一括 1,000,000円/超過分は6,000円/時

  • 初期費用は0円他社が制作したサイトでも追加費用はかかりません。
  • 都度のスポット対応も可5,000円/1時間から。季節ごとの入れ替えだけならこちらで足ります。
  • 契約は3か月から合わないと感じた場合に、長く縛られない期間にしています。

運用を付けずに納品だけ、という形も可能です。上記の金額とサービス内容は目安のため、実際の範囲はご相談ください。詳しい作業範囲はWordPress保守・運用代行サービスとホームページ運用・更新サービスのページにも掲載しています。

進め方

資料のご用意は不要です。いまのサイトのURLと、グルメサイトにいくら払っているかだけ分かれば話を始められます。

  1. お問い合わせ・現状のヒアリング 店舗数、業態、現行サイトのURL、いまグルメサイトにいくら払っているか、予約が何経由で入っているかをうかがいます。この時点で資料は不要です。
  2. 現状の調査 アクセス状況、流入キーワード、Googleビジネスプロフィールの状態、メニューが機械に読める形になっているかを確認します。部分改修で足りる場合は、そうお伝えします。
  3. メニューと店舗情報の整理 メニュー、価格、コース、席数、個室、アレルゲン。サイトに載せる項目を洗い出し、店側で答えられるものと確認が必要なものを仕分けます。
  4. ご提案・お見積もり 調査と洗い出しの結果をもとに、サイト構成、対応範囲、費用、スケジュールをご提示します。
  5. 設計・撮影計画 サイトマップを作成し、料理と店内の撮影計画を立てます。スタッフの方の掲載同意についても、この段階で手順を決めます。
  6. デザイン・撮影 デザインを進め、営業に支障の出ない時間帯で撮影を行います。仕込みの時間や定休日に合わせて調整します。
  7. 実装・表示の確認 WordPressを構築します。あわせてメニュー表示が景品表示法に触れる書き方になっていないかを確認し、必要に応じて調整します。
  8. 検証・公開・公開後の運用 表示、予約フォーム、電話リンク、計測タグを確認して公開します。公開後はGoogleビジネスプロフィールとの整合と検索順位を追跡し、更新も継続して対応します。

ソシオラの実績と体制

2016年5月創業、東京・銀座と横浜の2拠点。下記はいずれも自社の実績値です。

累計サイト制作 1,000サイト以上
採用サイト制作 年間50サイト以上
クライアント構成 中小企業9割・上場企業1割
営業担当者 0名

在籍しているのはディレクター、デザイナー、エンジニア、広告運用者のみ。営業担当者はいません。窓口に立つのは、実際に手を動かす人間です。

飲食店の制作実績

よくある質問

やめる必要はありません。いまも認知の入口として機能しており、いきなり抜ければ席が埋まらなくなります。問題は媒体そのものではなく、店名で指名して来た客の予約にまで送客手数料がかかっている構造のほうです。掲載を続けながら、指名で来た人が自社サイトで予約できる状態をつくる。その比率が変われば、媒体との交渉余地も生まれます。

集客の面では大きな損です。検索エンジンもAIも、画像の中の文字は読みません。人間には読めていても、機械には何も書かれていないページに見えます。「駅名+個室」「アレルギー対応」といった探し方をされたとき、候補にすら入らない状態です。デザインした画像は併記して構いません。読ませるのは機械、見せるのは人間、と分けて持たせます。

出さない選択もできます。ただし、AIに「この駅で予算5,000円くらいの店は」と聞かれたとき、価格が書かれていない店は答えに入りません。全部を出す必要はないので、コースの価格帯だけ、ランチの価格だけ、という出し方から始めることもできます。どこまで出すかは一緒に決めます。

あります。「和牛」「地鶏」「自家製」「手作り」といった産地・銘柄・製法の表示は、実態と違えば景品表示法の優良誤認にあたる可能性があります。2013年のメニュー表示問題以降、消費者庁がガイドラインを出しており、悪意がなくても指摘の対象になります。制作段階でこちらから注意点をお伝えし、実態と合っているかを一緒に確認します。ただし最終的な判断は行政の解釈によるため、懸念がある場合は事前確認をおすすめします。

予約システムを入れれば、媒体の管理画面と同じように一覧で確認できます。手数料のかからない、あるいは大幅に安いサービスがいくつかあります。電話予約が中心の店では、無理にネット予約を入れず、タップで電話がかかる導線を優先する形もあります。いまの予約の入り方を聞いたうえで決めます。

見ます。飲食店はいま地図から選ばれるため、ここが実質の入口です。営業時間、定休日、予算帯、写真、口コミへの返信。サイトと食い違わせないところまでを制作に含めます。更新の窓口を1か所にして、片方だけ古くなる状態を作らないようにします。

あるに越したことはありませんが、いま店で撮っている写真で足りることも多くあります。SNSに上げている料理写真がそのまま使える場合もあります。撮影が必要な場合は、営業に支障の出ない時間帯で調整します。仕込みの時間や定休日に合わせて伺います。

できます。宿泊業・飲食サービス業の離職率は26.6%で、全産業平均15.0%の約1.8倍です。賃金は産業別で最も低く、所定内労働時間は最も長い。条件を並べても勝てない構造です。求職者が知りたいのは、どんな店で、誰と働くのか。そこを伝えられるのは自社サイトだけです。

対応しています。飲食店は「地域名+利用シーン」で探されることがはっきりしているため、狙う言葉が絞れます。Googleビジネスプロフィールとサイトの記載を揃えるMEO、席数や利用シーンで引けるようにするSEO、メニューと価格を機械が読める形にするAI検索対策までを、制作と同時に進めます。ただし検索順位や地図表示を保証することはできません。

対応しています。月額20,000円から40,000円、100,000円の3つの運用プランをご用意しており、初期費用は0円です。メニューと価格の差し替え、季節メニューの入れ替え、臨時休業の告知まで代行します。他社が制作したサイトでも追加費用はかかりません。季節ごとの入れ替えだけであれば、都度のスポット対応(5,000円/1時間)でも構いません。

メニューの差し替えやページの追加であれば最短1日から対応します。サイト全体のリニューアルも、ページ数が絞られていてメニューの原稿と写真が揃っていれば最短5日で公開できます。ただし撮影やメニューの整理から一緒に進める場合は、費用の表に書いた期間が目安になります。公開したい日から逆算してご相談ください。

できます。打ち合わせはオンラインで対応しており、全国のお客様からご依頼をいただいています。料理や店内の撮影が必要な場合は、出張の可否と費用を個別にご相談ください。

まず、いまのサイトのメニューを見せてください

メニューが機械に読める形になっているか、Googleビジネスプロフィールと食い違っていないか、予約の入口がどうなっているか。この3点を確認して、直すべき順番をお伝えします。調査の結果、部分改修で足りると判断した場合はそのようにお伝えします。資料のご用意は不要です。サイトのURLだけお知らせください。

050-5434-9100平日10:00〜19:00